top of page

メッセージ?

  • 2025年7月11日
  • 読了時間: 2分

家での作業続きに 頭痛や、息苦しさ、胸のつかえの症状がでて

とうとう我慢の限界か?と 高級感を味わおうと気分転換を兼ねて

久しぶりにデパートへ出かけた 2年も放っていたカードの更新もあったので

ちょうどよかった 受付のボタンをおしたらこの番号。 (๑•̀ㅂ•́)و✧ よし!


ついでにあちこち見て回ってると、催事場案内のポスター ↓が目に留まった

もし、目に留まるものが「メッセージ」というのなら

「領域展開」だ


「領域」とは自身の内面的な世界観を反映させた精神世界を指し、

これを具現化することで「領域展開」が可能となる高難度の技術こと。とある。


それって、アニメのことにとどまらせずに考えると

自身の心象風景、世界観を持つからこそ の 展開ってことだから

世界観が描けてないと展開にはならない

つまりは、どれだけ自分の世界を創造できているか。


自分がどこにいて、どこへ行きたいか

自分を観る 自分の状態を知る 

どんなことに惑わされて、どこに気をむけているのか


自分の世界観を創造することで

ゴールまでの道筋が見えて来る


観るのは自分なんだ と改めて思ったポスターだった


最近は

自分を観る 自分主体 

という言葉がひっかかっている

社会的にも停滞のこの時だからこそなのかも


自分の最適

自分の最悪 


片方がみえているなら

片方は既にそこにある ということ


気づきはそこにある ということだ








最新記事

すべて表示
ちゃんと観ること

自分がどう感じているか 解りづらいなら 壁となっているのは 「怖れ」と「不安」かも だから 正面から見ることができない でも ちゃんと観ると たいしたことじゃないってことがわかったり 変わり続けてきた自分が 見えてくる 怖れや不安は  過去の体験から 自分を守るために作り上げた 思考 過去の体験に怯えているのは 過去の自分 鏡に映っているのは  過去の自分だ だから 自分から 笑うのだ 自分から

 
 
 
できて当然

私たちは 思った通りの 現実を生きている 良くも悪くも できる が当たり前で できない は 過去の経験からくる 思考 → 信じ込みだ  だからこそ 内側の思い そこに何があるのか? 今の環境を創り上げた 自分の内側を 観るのは とても大切なこと なんのこだわりも持たず 他人の目を気にすること 気兼ねや  抑圧や 我慢も する必要なく 個性のまま あるがまま 本来の自分 自分らしさ 表現はいろいろあ

 
 
 
しあわせの近道

最近 ハッとしたこと 「なぜ 白くする洗剤で  黒い服を洗ってるの?」(CM) 慣れとは怖い(笑) これまでは 他人に合わせる 協調性が 重要視されてきた みんなと同じであることに 安心感を覚えてきた テレビや映画など 目に映るものを基準として 意識を植え付けられてきた SNSを眺める時間 ずっと 自分を見過ごしていること 我慢や自己否定を生み出すこと そしてそれが 「慣れ」「麻痺」に 繋がること

 
 
 

コメント


​セッションルーム

​ ・自宅サロン:沖縄県那覇市首里 (首里駅より徒歩8分)

​ ・お近くのレンタルルーム

 ・全国出張承ります (交通費別途申し受けます)

© 2035 by 感情の体験とRAS. Powered and secured by Wix 

 

bottom of page