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光ではみえないもの

  • 2025年11月12日
  • 読了時間: 1分

動かしているのは 

エネルギー

光では見えないもの



エネルギーは

集まり離れる流れ

それぞれの周波数が一定ではないから

果てしなく無限の存在


私たちがこの地球で

生きていると感じていることは

いつかは死が訪れることを知っているから


光があれば 闇があるように

この地球上では

陰陽が基本で

相対するものが存在する


この光と闇、善悪の世界で

見えるものだけにこだわり 執着してきた


そして

ネガティブ感情にとらわれ過ぎた


エネルギーの時代は

見えないエネルギーの存在を体感

感じる時代となる


感性を研ぎ澄ます必要性があるのだ


感じきる ことは

消化すること


すなわち

これまでの執着を

手放す必要がある時ということ


喜び尽くし

怒り尽くし

哀しみ尽くし

楽しみ尽くす


欲張り尽くし

失敗し尽くし

恥ずかし尽くし

悔し尽くし

絶望し尽くし

泣き尽くし

笑い尽くし

嬉し尽くし



陰陽の地球だから

感じ得る  動く感情を

味わい尽くす


相対するものの

バランスがとれることで

統合(=0)となる



受け継いだ感情 

カルマ 輪廻

生まれかわり などの


この妄想の世界から

目覚めるために



光と闇ではない別世界へ








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