内側にあるもの
- 2月3日
- 読了時間: 1分
更新日:2月4日

私たちは
内側にあるものを引き寄せ
見たいものしか見えず
常に自分は正しいと思っている
今の状態が
内側を表しているので
非常にいい環境なのか
逃げ出したい環境なのか
すでに気づいている
迷いや我慢(思考)で
その状態をキープしているのなら
その状態は永遠に
繰り返し続くものとなる
その環境から脱したいのであれば
苦しい・辛い
どうしたらと
否定せず 思考錯誤せず
その感情をそのまま認める(受け入れる)
自身の内側にあることを認知する
ここで、
苦しい・辛いは「イヤだ」(否定)になると
流れが捻じ曲がる ※要注意だ
私たちは
先々のことを考え
試行錯誤の癖が染み付いているので
いつも「そうならないように」とする
この思考が
否定した感情を持ち続けることになる
思考が先行すると
思考の枠を出来れない
想定内な現実を創造する
→ 変化しきれない
その感情を感じきる とは
苦しい・辛いを
どうこうしようとしない
どうしたらいいか?考えない
感じたままを感じきる
私たちは
感情の体験 をしているだけだ
きっとそれは
感情の体験を
「宇宙に届ける」 作業
宇宙からの
采配が降りるまで



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