top of page

喉の調子がおかしくて

  • 2025年6月16日
  • 読了時間: 2分

ん のどの調子がおかしい 

のどの不調は、何かを我慢しているサインだそうだから・・・ んー なんだ?

と考えてみたけどなんだかよーわからん


言いたいことが言えないのかな? ん・カラオケ行ってみようかな?ということで

近くの3時間1.000円というところへ行ってみた「快活CLUB」全国チェーンの有名なところだ 平日午前中の時間帯でも結構、駐車場はいっぱい。こんな私 ひとりで大丈夫かな? 

不安もあったけど 久しぶりのカラオケにちょっとワクワク  3時間は歌えないかもだけど ま社会見学、社会見学。


会員登録をしている間も、お客さんが出たり入ったりしている(男性ばっかりだ)→あれ?大丈夫か? ちょっと不安になる。 無事に受付を済ませてカラオケコーナー3階フロアへ上がったけど 迷路。 確か、マンガや飲食、ここは個室か?などうろうろ 行ったり 来たりしながら、ダーツコーナーの奥にカラオケルームが並んでるのを見つけ、やっと指定の部屋でバックを下ろした。靴は脱ぐ形式。

はー なんだかな。


リクエストする機械を適当に押して 何があるのかな? 何が歌えるだろう

昔は、友達と行った夜のスナックなんかでしか カラオケなんて無かった。しかも、1曲いくらだったなー レーザーディスクとかの時代だ。 今の機械は便利になったね 1つを予約したら、同じ歌手、同じ年代のヒット曲など繋がって表示されんだぁ。あーこんな歌あった この人懐かしー。となって、切れ目なく歌い続けてると、いつの間にかあっという間に3時間となり、5分前まで歌いきってしまった。

注文すれば、食事もできるし、無料のドリンクコーナーにはスープも何種類かある 

クーラーも効いてて、マンガやカラオケ、個室、飲食のコーナーか 時間制でかなり安い

たまにはいいなここ。と部屋を出ると、高齢おじさんがひとりドリンクコーナー隅で紙ナプキンやおしぼりを わしづかみしてカバンに突っ込んでいた。


24時間営業の安くて快適な有難い環境 いろんな目的でいろんな人が足を運ぶ場所

また歌いたくなったら、行くかもしれない。


カラオケで喉が通ってきたおかげで午後からのセッションは快調だった

言葉に詰まるものもあったけど 


ちらっと浮かんだだけの直感に 素直に従うことができた私 ありがとう







最新記事

すべて表示
ちゃんと観ること

自分がどう感じているか 解りづらいなら 壁となっているのは 「怖れ」と「不安」かも だから 正面から見ることができない でも ちゃんと観ると たいしたことじゃないってことがわかったり 変わり続けてきた自分が 見えてくる 怖れや不安は  過去の体験から 自分を守るために作り上げた 思考 過去の体験に怯えているのは 過去の自分 鏡に映っているのは  過去の自分だ だから 自分から 笑うのだ 自分から

 
 
 
できて当然

私たちは 思った通りの 現実を生きている 良くも悪くも できる が当たり前で できない は 過去の経験からくる 思考 → 信じ込みだ  だからこそ 内側の思い そこに何があるのか? 今の環境を創り上げた 自分の内側を 観るのは とても大切なこと なんのこだわりも持たず 他人の目を気にすること 気兼ねや  抑圧や 我慢も する必要なく 個性のまま あるがまま 本来の自分 自分らしさ 表現はいろいろあ

 
 
 
しあわせの近道

最近 ハッとしたこと 「なぜ 白くする洗剤で  黒い服を洗ってるの?」(CM) 慣れとは怖い(笑) これまでは 他人に合わせる 協調性が 重要視されてきた みんなと同じであることに 安心感を覚えてきた テレビや映画など 目に映るものを基準として 意識を植え付けられてきた SNSを眺める時間 ずっと 自分を見過ごしていること 我慢や自己否定を生み出すこと そしてそれが 「慣れ」「麻痺」に 繋がること

 
 
 

コメント


​セッションルーム

​ ・自宅サロン:沖縄県那覇市首里 (首里駅より徒歩8分)

​ ・お近くのレンタルルーム

 ・全国出張承ります (交通費別途申し受けます)

© 2035 by 感情の体験とRAS. Powered and secured by Wix 

 

bottom of page