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自信=自己信頼

  • 2025年6月28日
  • 読了時間: 2分

「自信」を持つ自分になるために 

毎日、「褒めノート」を書くことをお勧めします

自分を毎日ほめるのです


なかなか書けない 書くことそんなにない と思われそうですが、

①何かをやった。結果で評価されます 

 これが上手く行ったから自身がついた これは 外側⇒内側 になります ×

 それよりも、

 内側が先ですと、最初に結果はでませんが、自信って根拠がないものです

 その実績を積んでいくと、それが足場となり

 今までとは違うことにも自信をもって取り組めます 

②つまり、やりたいと思った行動をとる 


 ○○したかったけど、○○出来なかった(結果) の場合、

 どこを褒めればいいか

③この場合は やろうとした気持ち・やる気・勇気を褒める 


結果主義だと 望まない結果に終わってしまった → 褒められない

この場合、やろうとする気持ちまで否定することになるので→やる気もそがれる


○○をやろうとして、結果できた 結果含めてまるっと褒められる

○○をやろうとして、結果できなかった 結果をだせなかったけど、

やろうとした気持ちはある。これを褒める


人は 慣れていることは当たり前と捉えているので

「たったこれぐらいのこと」としていることが多いです


今日一日ケガなく過ごせた 

安全運転できた

冷蔵庫の麦茶が冷えている 自分の心遣いなどから、

朝、目覚めることまで。

瞼を開けるその動作にたくさんの細胞の協力があるんですよ

当たり前ではなく、凄いこととして捉え 毎日褒める


1日10個づつ書くなど 決めて続けてみてはいかがでしょうか

褒めて褒めて自信をつけることで 行動範囲を広げていきましょう



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