1日の終わりに
- みちこ
- 2025年7月10日
- 読了時間: 2分

1日の中で一番重要な時間帯
⇒ 寝る前の時間帯が 明日(以降を)決める
これは、先日配布された代表からの資料ですが、
早速試した翌日に面白い変化がありましたので(笑)
耳より情報としてお知らせします
寝る前の60分が重要
大前提:満腹状態で「ない」こと・湯舟に浸かっていること
身体がリラックス・緩んでいるか?
ネガティブに何か悩んでいないか?
今日1日の体験を 幻想体験 として認めること(自分へのダメ出しは完全NG)
イメージの中で完全に安心安全なあなただけの場所を構築しその中で寝る
寝る前の60分が、目覚めてから就寝までの時間とフラクタルになります
つまり、支配するということです
例えば、昼間であれば身体を整えることに数時間かかるものが、
寝る前の60分の状態整えでクリアされます
また、寝る前の状態が翌日へのインプットとなり、
寝る前にインプットしたものが、起きた後にアウトプットされることになります
私たちは、起きている時間帯に「どうにかしよう」とします
もし、どうにかしたいのであれば、
寝る前の60分の自分を大事にする
「自分だけの時間帯にできているか?」ということです
これはとても簡単で単純なことなのです
寝る前の時間、何らかの事情で その時間がとれない!と
おっしゃる方がいるかもしれません
それは、そうさせる前日の寝る前60分間を送っているからなのです
これは、起きている時間帯を大事に「し過ぎる」あまり、
見過ごされてきたことです
本来は、起きている時間帯で 数時間以上かかることが、
寝る前の60分以内の中で 解決するようになっていきます
単純で簡単なこと だからこそ
今までの習慣的に 無意識でルーティンから外していたり
日中帯で時間のコスパを考えず、
「どうにかできた実感」を得ようと 頑張ろうとします
この内容を実践するかどうかで、
人生が楽に運ぶかどうか決まっていくくらい、重要なことです
さて、ほとんどの方は読んでも実践なさらないことでしょうね!(スイッチ 笑)
寝る前の60分の質 = 起きてから寝るまでの体験の質
※日常の状態が良いと、
信じ込みに気づきやすくなったり、感情消化も楽に進むようになります



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