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陰極まれば 陽に転ずる

  • 執筆者の写真: みちこ
    みちこ
  • 2025年12月22日
  • 読了時間: 2分

先日RAS代表によるFacebook投稿文です 是非観ていただきたく

こちらでもシェアさせていただきます


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2025年12月21日 (メモ)

 

この世界は「喜怒哀楽の感情の体験」をする世界

それに付随する 

未消化の感情の消化観念(信じ込み)に「気づく」 が基礎

しかし、基礎が

問題解決 (嫌と感じる感情を引き出した問題の解決)と

自己探求 (私は存在しないので探求する意味がない)になっていることにより

永遠に終わらない陰陽の世界の眠りに入る

 

※感情はエネルギー

 

良いと「感じる」感情も消化が必要

しかし、その感情に対しては 消化を止めないので問題になりにくい

ポイントとなるのは 嫌だと「感じる」感情。

感じたくないので、あっちいけ!して 未消化の感情になりやすい

良いと「感じる」感情(陽)と

嫌だと「感じる」感情(陰)

陽と陰を「等価値」で受け入れて 円(球体)となる

 

半分がもう半分を 否定している間は

統合にはたどり着かない

すべてまるっと 受け入れてのちの 統合

 

※「問題」は、未消化の感情があるよ!という お知らせ。

「お知らせを解決」しても仕方がない (一時的な回避)

 

視点を向ける方向は、

問題から引き出された ⇒「未消化の感情」。

それを、しっかりと消化すること

 

自分の内側の統合した「分野に」関しては ジャッジは消えます。

つまり陰陽を分かつライン(線)が消えた状態が

統合なのですから。

 

※ライン(線)が、ジャッジの基準



陰極まれば陽に転ずる


良いも嫌も

「感じきる」ということになります





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