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ちゃんと観ること

  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

更新日:1 日前

自分がどう感じているか


解りづらいなら 

壁となっているのは


「怖れ」と「不安」かも


だから

正面から見ることができない


でも ちゃんと観ると

たいしたことじゃないってことがわかったり

変わり続けてきた自分が 見えてくる


怖れや不安は 

過去の体験から

自分を守るために作り上げた 思考


過去の体験に怯えているのは

過去の自分


鏡に映っているのは 

過去の自分だ


だから

自分から 笑うのだ

自分から 安心を感じてみる


そこから抜け出し

変化のルートに乗るために

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できて当然

私たちは 思った通りの 現実を生きている 良くも悪くも できる が当たり前で できない は 過去の経験からくる 思考 → 信じ込みだ  だからこそ 内側の思い そこに何があるのか? 今の環境を創り上げた 自分の内側を 観るのは とても大切なこと なんのこだわりも持たず 他人の目を気にすること 気兼ねや  抑圧や 我慢も する必要なく 個性のまま あるがまま 本来の自分 自分らしさ 表現はいろいろあ

 
 
 
しあわせの近道

最近 ハッとしたこと 「なぜ 白くする洗剤で  黒い服を洗ってるの?」(CM) 慣れとは怖い(笑) これまでは 他人に合わせる 協調性が 重要視されてきた みんなと同じであることに 安心感を覚えてきた テレビや映画など 目に映るものを基準として 意識を植え付けられてきた SNSを眺める時間 ずっと 自分を見過ごしていること 我慢や自己否定を生み出すこと そしてそれが 「慣れ」「麻痺」に 繋がること

 
 
 

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