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内側にあるもの
私たちは 内側にあるものを引き寄せ 見たいものしか見えず 常に自分は正しいと思っている 今の状態が 内側を表しているので 非常にいい環境なのか 逃げ出したい環境なのか すでに気づいている 迷いや我慢(思考)で その状態をキープしているのなら その状態は永遠に 繰り返し続くものとなる その環境から脱したいのであれば 苦しい・辛い どうしたらと 否定せず 思考錯誤せず その感情をそのまま認める(受け入れる) 自身の内側にあることを認知する ここで、 苦しい・辛いは「イヤだ」(否定)になると 流れが捻じ曲がる ※要注意だ 私たちは 先々のことを考え 試行錯誤の癖が染み付いているので いつも「そうならないように」とする この思考が 否定した感情を持ち続けることになる 思考が先行すると 思考の枠を出来れない 想定内な現実を創造する → 変化しきれない その感情を感じきる とは 苦しい・辛いを どうこうしようとしない どうしたらいいか?考えない 感じたままを感じきる 私たちは 感情の体験 をしているだけだ きっとそれは 感情の体験を 「宇宙に届
2月3日読了時間: 1分


謳歌する
できなかったことを ある状況に「できるよう」促された昨日 体調不良で風邪をひいてしまった息子が 突然、就寝中に現れたのだ 私が寝てたから 咳をしながらも落ち着かない様子で 立ったまま家中を歩き回り 持ち出せるものを探していたのだろう 温かい食事も出せず いつもはあるはずの水や果物も切れていた 結局 ちょっとしたおしゃべりをし 戻って行った なんだか寂しくて 申し訳なくて こころがぎゅっとなった 昨夜 これまで息子に対して ほぼ NOを 言った記憶がなかったが 「なにもしてやれない」を体験し できないこともあること 自分を「ゆるす」ことだったのだと 気づいた 今朝 目の前の人や状況じゃなくて 自分自身の 謳歌や満喫 満足について もっと深く観ていく必要があるという意味なのか 未来を創るのは 今 今の状況は過去の自分だ 今を愉しむ 意味はそこに在るのだ
1月3日読了時間: 1分


陰極まれば 陽に転ずる
先日RAS代表によるFacebook投稿文です 是非観ていただきたく こちらでもシェアさせていただきます ・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・ 2025年12月21日 (メモ) この世界は「喜怒哀楽の感情の体験」をする世界 それに付随する 未消化の感情の消化 と 観念(信じ込み)に「気づく」 が基礎 しかし、基礎が 問題解決 (嫌と感じる感情を引き出した問題の解決)と 自己探求 (私は存在しないので探求する意味がない)になっていることにより 永遠に終わらない陰陽の世界の眠りに入る ※感情はエネルギー 良いと「感じる」感情も消化が必要 しかし、その感情に対しては 消化を止めないので問題になりにくい ポイントとなるのは 嫌だと「感じる」感情。 感じたくないので、あっちいけ!して 未消化の感情になりやすい 良いと「感じる」感情(陽)と 嫌だと「感じる」感情(陰) 陽と陰を「等価値」で受け入れて 円(球体)となる 半分がもう半分を 否定している間は 統合にはたどり着かない..
2025年12月22日読了時間: 2分
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